Company

会社案内

〝お客様を満足させるには、まず自分たちが満足する。
そんなモノづくりが、感動を与える〟

BEANS「ビーンズ」どんな大きな木でも最初はたった1粒の豆。ビーンズという社名には、そんな想いを込めています。たった一人で始めましたが、おかげさまで20年目に突入することができました。ありがとうございます。


どうにか自分という1粒の豆から芽を出すことができましたが、まだしっかりと根ざすまでにはいたっていないと感じています。しかしそこに一緒に働いてくれるスタッフたちという、私とは違う種類の豆が、思いもよらない芽を出してくれる。それぞれの芽から枝が伸び、葉を茂らせ、実をつける。その繰り返しを続けることにより、しっかりと根を張った大きなフィールドにしていきたいと考えています。

もともとモノづくりが好きでビーンズをスタートさせました。根本にあったのは、誰にも負けないクオリティのモノづくりをしたいという気持ち。それもハンドクラフトを徹底することで、自分たちでしかできないモノづくりを追求してきました。そのためには本質を見極めて、それをカタチにする〝センス〟が不可欠。センスこそが、すべてのクオリティを決める源泉であると私は考えています。

ビーンズ事業部である「LIONA」は、ライフスタイルをデザインするブランドです。創造・製作したものに、さらに独自のスパイスを加え、皆様にお届けしたいと考えています。センスがクオリティを決める源泉とお話ししましたが、私たちが最も重要視するキーワードは「機能美」です。美しいデザイン・使い勝手の良さを両立すること。機能美の追求という考え方はBEANSのすべての製品に通じています。


そんなモノづくりを続けていきたい。そのためには、スタッフたちにとってやりがいのあるフィールドでなければいけません。お客様を満足させるには、まずは自分たちが満足すること。そういうフィールドのなかで生まれたモノやモノづくりにかける想いが、最終的にはお客様に感動していただけると考えています。誰もがワクワクするモノづくりのフィールドを、私はこれからも耕し続けていきます。

代表取締役梅津 精吾

Philosophy

企業理念

あなたの想いを超える〝感動〟をお約束します。

ビーンズが目指すもの、それは〝感動〟です。

「こうだったらいいなぁ」という皆さんの想いを、少しでも超える製品をご提供したい。

お客様を満足させるためには、まず自分たちが満足するモノづくりの追求をする。 当社のクラフトマンたちはそこを徹底していきます。

追求・徹底するそういうフィールドのなかで生まれた製品やモノづくりにかける想いが、最終的にお客様に感動していただけると考えています。


感動していただけるフィールドを耕し続けて、常に新しいチャレンジを積み重ねていく事を大切にしていきます。

Outline

会社概要

社名
有限会社ビーンズ
設立
2002年9月30日
代表者
代表取締役 梅津精吾
従業員
17名(2019年5月21日現在)
資本金
300万円
本社
〒501−0413 岐阜県本巣市見延406−1
TEL 058-322-5530
事業内容
ビーンズは車・家具・雑貨などの製品を中心にライフスタイルを提案し
お客様に新たな生活と豊かな時間を提供します。
自動車内装パーツの開発・製作・販売
家具および雑貨の開発・製作・販売
店舗内装の施工
主要取引先銀行
十六銀行 大垣共立銀行

History

会社沿革

1999年8月
創業
サーフボード販売サイト開設
2000年
オリジナルサーフボード・ウェットスーツ・スケートボード ブランドスタート
2001年
CRAFTPLUS ブランド スタート
2002年9月
有限会社ビーンズ設立
2013年11月
本社移転
2015年6月
NCルーター導入
2016年7月
デニム製品スタート
2017年7月
LIONAブランド スタート
2017年11月
本社移転
2019年
創業20周年